よく会うな…通勤途中の気になるあの子と仲良くなる方法

Real Rating

リアル度3.00

3 votes, average: 3.00 out of 53 votes, average: 3.00 out of 53 votes, average: 3.00 out of 53 votes, average: 3.00 out of 53 votes, average: 3.00 out of 5
リアル投票:3
2016年1月11日
近づいてみる

最近は、会社に行くのが楽しみ。なぜなら気になるあの子がいるから。

僕が来る前には絶対に駅のホームにいて、いつも同じ場所で電車を待っている。
ある日、急にその子が話しかけてきて…

なんて、あなたの妄想のようにそううまく事は運びません。
相手から話しかけてくるなんてことは、あなたが相当のイケメンでもない限り無理でしょう。
話しかけてもらう作戦は諦めて、もっと確実に気になるあの子と仲良くなる方法を実行した方がいいです。

今回は、通勤途中にいつも出会うあの子と仲良くなる方法をお伝えします^^

ステップ1:見た目に最大限気を遣う

見た目に最大限気を遣う

まずは見た目から。あなたが話したこともないあの子のことを気にかけているのは、どこかしら外見がタイプだからではないでしょうか?
黒髪のロングヘアで小柄。目はパッチリしていて…と見ているうちに気になる存在になったはずです。

それなら、あなたもそれなりの容姿を手に入れましょう。
幸い男性は、細マッチョ体型になり、ヘアスタイルを整え、服装を今っぽくすれば「雰囲気イケメン」にランクインすることは十分可能です。

せめて雰囲気だけでもイケメンになれるよう頑張ってみてください。
もし顔が中の上以上なら、うまくいく可能性は高いです。もしそうでなくとも、雰囲気を変えるだけで相手の視界に入るようになります。

あなたにとってあの子がいつの間にか気になる存在になったように、あなたも同じものを目指してみましょう。

また、コツとして相手と同じ系統になるといいです。
たとえばおとなしそうな文系女子なら文系男子で攻めてみるとか、ギャルっぽいならギャル男系で攻めてみるとか。
いろいろ工夫してみてください。

ステップ2:視界に入るようにする

視界に入るようにする

あまり毎日繰り返すとストーカーっぽくなるので気をつけてください。
週に3~4日、相手の視界に入るようにします。

ホームで待っているその子の目の前を通ったり、友達がいるなら友達と楽しそうに話してアピールするなど、あなたの存在を知らせます。
そうすると、相手も「あれ?今日はいないなあ」と少しは思うようになるはずです。

そうなったらこっちのもの。
どんどん相手の視界に入り、お互いが勝手に顔なじみな状態を作ってしまいましょう!

ステップ3:近づいてみる

近づいてみる

一応言っておきますが、ステップ2まではゆっくり時間をかけてくださいね!
どれも急いでやろうとすると大変気持ち悪いし、ストーカー確実です。

さて、最後のステップは「近づいてみる」です。
相手にあなたの存在を認識させたところで、いよいよ近づいていきます。

作戦1は、物を落としてみること。彼女の近くにヒラヒラっとハンカチが舞うようにして(すごい技)、彼女に拾ってもらいます。
そこでニコッと「ありがとうございます」と言えば、もう友達になったようなものです。
次からは会釈くらいはできるようになるでしょう。

作戦2は、勇気を持って話しかけてみること。いちかばちかですが、もしも相手があなたに興味を示してくれたら、一気に距離が縮まります。
いつも同じ時間に同じ電車を待っているわけですから、「いつも一緒ですよね」と声をかければ、まあナンパだろうとは思われてもそこまで拒否はされないと思います。

コツは、爽やかに話しかけること。爽やかに、というのは見た目も話しかけ方もです。
はじめは警戒していても、爽やかに普通の人だよという感じで話しかけると、意外とうまくいきます。
もし女の子が嫌がっているのがわかったら、潔く諦めてください。作戦失敗です。

はじめから相手の中である程度直感的に決まっているのものなので、近づけたら一気に近づく、ダメそうなら諦める、というのを大事にしてくださいね。
そうしないと本当のストーカーになってしまいます。

 

 

まずは、行動してみなければ始まりません。
少しずつ少しずつ、微妙な努力の積み重ねであの子と仲良くなっちゃいましょう!^^

Real Rating

リアル度判定♪

ぬるいう~んふつうあるよねその通り!
↑リアルをぽちっと↑
現在のリアル度:3.00
リアル投票:3
Loading...
0
Shere
近づいてみる
この記事をお届けした
リアルガールズの最新情報を
「いいね」で応援してね!